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周辺観光のご案内

  • 高島城

    慶長3年(1598)に築城。城の際まで諏訪湖の水が迫り、湖上に浮いて見えたことから別名「諏訪の浮城(うきしろ)」と呼ばれた名城です。明治9年に本丸跡が公園として一般に開放されました。昭和45年に天守閣、冠木門、角櫓なども復興され、当時の石垣の一部も残るなど、今も往時を偲ぶことができます。場内は、桜や藤の名所として市民の憩いの場ともなっています。
    天守閣は有料です。
  • 北澤美術館

    創立当初から収集してきたフランス装飾芸術の巨匠、19世紀末アール・ヌーヴォーを代表するガラス工芸家エミール・ガレの≪ひとよ茸ランプ≫をはじめ、ドーム兄弟の歴史的名作やパート・ド・ヴェール作家たちの彩り豊かな作品、そしてその後収蔵に加えましたアール・デコの代表作家ルネ・ラリックのガラス工芸など、光り輝くガラス芸術の饗宴をお楽しみいただけます。
    また、現代日本画を代表する巨匠たちの作品も常設展示。
    心いやされる美の旅へといざないます。

    ※ホテル内「北澤美術館ミニギャラリー」は自由にご覧いただけます。
  • SUWAガラスの里

    ガラスにこだわった日本最大級のガラス専門ショップ。
    「とんぼ玉」「万華鏡」「ガラスのはんこ」「キャンドル」「リューター」「ビーズ」「サンドブラスト」、7種のガラス工芸体験もできます。
    『SUWAガラスの里美術館』と『ベーカリーレストラン』を併設しています。
  • 諏訪湖間欠泉センター

    間欠泉と七つの温泉の湧出口「七ツ釜」から漂う湯けむりを楽しめます。
    2階「諏訪のロケ地レビュー展」には諏訪地方で行われた映画・ドラマの撮影地の紹介や小道具があり、展望のよい3階「花火館」には「諏訪湖の花火」がわかる写真や資料を展示しています。

    【とろっとろの黄身がおいしい】 「温泉たまご」づくり体験始めました!
    お客様からご要望が多かった「温泉たまご」づくり体験再開いたします。 八ヶ岳山麓の新鮮な卵を使い 調理にかかるお時間は約20分です。味が濃いと評判の「温泉たまご」是非お試しください。

    <間欠泉噴出時間>
    〔噴出時間〕
    9時30分
    11時00分
    12時30分
    14時00分
    15時30分
    17時00分(4月~9月のみ)

    〔現在の間欠泉〕
    温泉掘削中の昭和58年に噴出した間欠泉は高さ50メートルまで自噴し、当時は世界第2位の高さとうたわれました。
    この間欠泉を観光利用する目的で平成2年に間欠泉センターが開館しましたが、次第に間欠泉の自噴間隔が長引くようになり、やがて自噴が止まってしまいました。現在はコンプレッサーで圧縮空気を送り、上部の冷えた温泉を取り除くことにより、間欠泉を噴出させています。
    現在の噴出高は5メートル程に留まっています。
    あらかじめご承知のうえ、見学してくださいますよう、よろしくお願いいたします。
  • 湖畔公園 足湯

    間欠泉センター隣の湖畔公園にある足湯は40人くらいは座れるほどの大きさで、湖や山々を眺めながら楽しめます。 すぐそばにある、足裏のツボを刺激する健康散歩道も大人気です。
  • タケヤ味噌

    諏訪湖畔、間欠泉センターの正面に位置するタケヤみそ工場。その一角に、みその情報発信基地として2001年に営業を開始した「タケヤ味噌会館」があります。
    建物に入ると、販売コーナー「30 SHOP」、飲食コーナー「30 BAR」、絵の展示室があり、味噌に関する様々な情報を発信しています。
  • トコロテラス

    ところてんと天然寒天を製造直売するトコロテラス(TOCOROTERRACE)では寒天工場に併設したカフェでところてんや寒天を使用した料理も楽しめます。
  • 諏訪湖SA(サービスエリア)下り

    諏訪湖一望のサービスエリア。温泉施設もあり旅の疲れを癒すことができます。
    ・駐車場 大型:44/小型:152
    ・トイレ 男大:6/男小:18/女:29
    ・入浴施設 ハイウェイ温泉諏訪湖
    営業時間:10:00~21:30(臨時:土日祝9:00~22:00)